2009年5月1日金曜日

抗酸化作用が従来の7倍*糸状菌醗酵ウコン茶/免疫力を高める最強糖鎖エキス解説

抗酸化作用が従来の7倍*糸状菌醗酵ウコン茶/免疫力を高める最強糖鎖エキス解説

糸状菌による醗酵では、ウコンに含まれる肝臓機能改善作用を持つ推定されるクルクミンを失うことなく保つことができました。それにより、クルクミンが100gあたり3.2gと従来のウコンの10倍以上を保ち、抗酸化作用が従来のウコンの7倍という画期的な製品になりました。
抗酸化活性の比較
サンプル名 DPPH吸光度 抗酸化能 参考(クルクミン量)
秋ウコン 82% × 44g/kg
春ウコン 98% × 22g/kg
糸状菌醗酵ウコン 12% ◎ 32g/kg

ウコンそのものは、SOD能(細胞内の活性酸素を制御する働き)はそれほど高くありませんが、適正な糸状菌で処理することにより、ラジカル消去作用が発現して抗酸化能が高くなります。
ラジカル消去作用は、DPPH法(数値が低いほど良い)によって測定可能で、DPPH吸光度が50%以下の場合良好とします。
・クルクミン含有量と抗酸化能は直接の相関関係はないように思われますが、肝機能作用面から考慮して重要成分です。

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