2009年5月6日水曜日

あなの活性酸素度チェック! 3つ以上当てはまる人は要注意*糸状菌醗酵ウコン茶/免疫力を高める最強糖鎖エキス解説

あなの活性酸素度チェック! 3つ以上当てはまる人は要注意*糸状菌醗酵ウコン茶/免疫力を高める最強糖鎖エキス解説

1.コンビニやスーパーの惣菜など、加工食品を食べることが多い、お酒をよく飲む

ほとんどの加工食品には食品添加物が使われています。食品添加物は体内に吸収された後、 肝臓で解毒・分解されます、しかし食品添加物の多くは肝臓にそれを分解する酵素を持っていないためそのまま蓄積されることになります。肝臓は何とか食品添加物等を分解しようとしますが、この過程で活性酸素が発生して肝臓それが肝臓自らを攻撃し、肝機能障害などの原因になります。
野菜やお茶に含まれる残留農薬も同じように活性酸素発生のもとになります。お酒のアルコールも体内に吸収されると異物として肝臓で解毒されますが、その過程でアセトアルデヒドという猛毒が発生ます、これらを処理する際にも活性酸素が発生します。お酒を飲むと肝臓が全精力を使って分解にあたりますので、肝臓の持つ大切な仕事(脂肪の分解など)がおろそかになり多くの病気のもとにもなります。

2.たばこを吸う

たばこの煙には猛毒のタールやニコチンの他、活性酸素である過酸化水素も含まれてます。喫煙によって 活性酸素を吸い込んでいることになります。また、喫煙者の肺にタールが入ると、体内の免疫システムがはたらいて、それらを無毒化するために活性酸素作り出しますが、逆に肺の組織をどんどん破壊してしまういます。たばこを吸うと息切れするようになる原因は、肺の組織が活性酸素に破壊され機能が落ちているせいとも 考えられています。

3.スナック菓子が好き

ポテトチップスやインスタントラーメンなど、油で揚げた加工食品は、封を開けたまま保存すると油分が酸化して、過酸化脂質という物質になる。これも肝臓で解毒されるため、活性酸素の発生源になります。また、解毒しきれなかった分が血液中に入り込み、細胞内のDNAを傷つけたりしてしまう。サラダ油なども封を切ったら冷暗所に置き、空気と接触させないよう気をつける必要があります。

4.最近、激しい運動を始めた

激しいスポーツを行うと、必要なエネルギー量も一気に増えるます。その時酸素を使ってエネルギーを作り出そうとするのですが、急激な運動は活性酸素作り出したりします。最近ではウォーキングなどの軽い運動を長時間行う方が健康に良いといわれています。

5.直射日光に注意している

紫外線やX線は身体の表面を通り抜け、体内の水分(H2O)やスーパーオキシド、過酸化水素を刺激 して、もっとも有害なヒドロキシラジカルを大量発生させます、皮膚を内側から破壊し、しみや・しわだけでなく、皮膚がんとの関係も指摘されています。特に最近でではオゾン層の破壊が進み地上に降り注ぐ紫外線量が増加してきています。

6.ストレスを感じることが多い

強いストレスを受けると、体内で副腎皮質ホルモンが分泌されます。身体が熱くなったり、胃が重くなっ たりといった、身体の緊張、興奮状態はこのホルモンによってもたらされます。一方、この状態を元に戻すために、副腎皮質ホルモンを分解する酵素が分泌され、活性酸素はホルモンが分泌される過程、分解される過程で発生します。

7.空気のよくないところに住んでいる

大きな道路の側や、工場や産業廃棄物処理場の近くなどで、一酸化窒素、二酸化窒素、硫黄酸化物などが多く排出されています。これらも酸化作用が強く活性酸素と同じようなはたらきをします。汚染された空気を吸うことは、喫煙と同様、肺で免疫システムが過剰にはたらき活性酸素が発生します。


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